ラグビーW杯日本代表ジャカル姫野選手がドルフィン&ユーに参加してくれました!

ラグビーW杯日本代表ジャカル姫野選手がドルフィン&ユーに参加してくれました!

アロハ〜、スタッフのゆいです。

今年は、日本中がラグビーW杯で盛り上がりましたね。ラグビーのことを何も知らなかった私も、今年放送されたドラマ「ノーサイドゲーム」を見てから、ラグビーというスポーツがとっても好きになりました。

ラグビーW杯は、4年に1度。オリンピックと並び、世界3大スポーツとして開催されています。今年、日本で開かれた大会は、アジアで初!ラグビーの伝統国以外で開かれた最初のW杯だったそうです。そして、最高の画期的なW杯の一つとして記録されるだろうと称賛されています。44日間、45試合の戦いには、たくさんのドラマと感動をもたらしてくれました。もちろん、チケットもほぼ完売されたそうです。

そして、世界から見た日本は、ホスピタリティーにも感動してもらったようです。日本人のおもてなし精神は、私も日本人としてほこりに思います。

話題になったのが、こちらニュージーランドの「ハカ」を練習して披露した柏の子供達。「ハカ」は、ニュージーランドの先住民マオリ族が継承している歌と踊りのことで、戦いの前に相手を威嚇するために踊ることで有名です。この映像はニュージーランドでも報道され、ニュージーランドチームのヘッドコーチもとても喜んだようです。

本物は、こちらです。伝統を重んじるこんな姿をみられるのもとってもいいなと思います。

さて、日本チームも本当にがんばりました。準々決勝まで進み、日本国内のみならず、世界を魅了しました。優勝チーム南アフリカとの試合では、途中まで互角で戦えました 。これは、優勝に値する力を持っているということだと思います。

スポーツはいい!戦いだけど、みんなが一つになる感じがします。そして、ラグビーの「ノーサイド」の精神も素敵です。ノーサイドは、試合が終わった瞬間に敵味方がなくなるということ。ラグビーは、紳士のスポーツとされ、試合の後は、お互いの健闘をたたえのだそうです。

ワールドラグビーのブレット・ゴスパーCEOは、「2019年日本大会は、夢を見ようとする国のパワーを見せつけた」と語ったそうです。嬉しいコメントです。

そんな熱冷めやらぬ間に、なんと!日本代表チームの一人、ジャッカル姫野選手がドルフィン&ユーの野生のイルカと泳ぐツアーに参加してくれました!最初の写真でわかるように、さすがラグビー選手、大きいです。うちのスタッフ小さい(笑)

ジャッカル姫野

イルカも姫野選手に会いに来てくれました。

ジャッカル姫野

楽しんでいただけたみたいです☺︎

ハワイのイルカ

それにしても、たくましくって、かっこいいです❤︎ 右腕につけているのは、ツアー参加者にプレゼントしているポリネシアン柄イルカのタトゥーシールです。日本代表選手にこれをつけて戦ってほしい(怒られそうな発言…..汗)

ラブビー日本代表

まだまだ目を離せないラグビーです。今後がとても楽しみです。次のW杯は、2023年、フランスで開催される予定です。

ドルフィン&ユー野生のイルカと泳ぐツアーの詳細はこちらから👇

野生のイルカと泳ぐ

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