ハワイでイルカと泳ぐ起業家リチャード・ホーランドの本「タイトル(肩書)はいらない アイアムハッピーマン!」が発売されました!
アンドユークリエーションズ/ドルフィン&ユーのオーナー、リチャード・ホーランドの本が、8月20日に刊行されました!彼の奇想天外、波乱万丈な人生の中で学んだリチャード式幸せになれるヒントを22のストリーにまとめて紹介しています。もちろん、イルカのこと、ハワイのこともたくさん盛り込まれています。
アンドユークリエーションズ/ドルフィン&ユーのオーナー、リチャード・ホーランドの本が、8月20日に刊行されました!彼の奇想天外、波乱万丈な人生の中で学んだリチャード式幸せになれるヒントを22のストリーにまとめて紹介しています。もちろん、イルカのこと、ハワイのこともたくさん盛り込まれています。
最近注目されてきたのが、ストローです。使い捨てのストローは、特にビーチで最も見られるゴミの一つです。ワシントンポスト紙によると、アメリカでは、毎日約5億本ものプラスチックストローを使っているそうです。この数は、地球を2周半もできるような長さになります。
もっとハワイを感じてもらいたい、もっとハワイを知ってもらいたいという思いが持ち上がり、いろいろな角度からハワイを体験していただけるように「アンドユークリエーションズ」を立ち上げました。テーマは「感じる、見つける、私のハワイ」です。自分らしい、それぞれのハワイを見つけに来てください!
今回は、クジラを近くで見たい!と思っている人のためのビデオです。エピソード2では、カメラマンのマリッサの撮った驚くべきクジラの映像をシェアします。
約18年前、現在のオーナー、リチャードが「ドルフィン&ユー」を引き継いでから、約18年間にわたり全身全霊で経営に打ち込んできました。その甲斐もあり、現在では、毎年2万人近くのお客様をイルカのいる海へ案内させていただいています。。ビジネスも安定してきて、ハッピーな毎日ですが、終わりを作らないのがリチャードです。
ウエストコーストに来ると、いつも心の中が穏やかになります。そうそう、この景色が見たかったんだ。そして、この海を泳ぐイルカ達。私にとっては、最高の贅沢です。 イルカもいっぱい来てくれました。でも、久しぶりに来た私を見て、何だかよそよそしい感じ。「全然来ないね〜。僕たちのこと、忘れちゃったの?」と言われているような気がしました。
オアフ島の野生のイルカと泳ぐツアーは、島の西側、ウエストコーストで行なっています。そのあたりは、遠浅で下が白い砂地になっています。イルカたちは、そんな場所を好んで、毎日ここに来て、休息をとったり遊んだりしています。なので、イルカとの遭遇率は、95%!それでも、ハーバーから出てすぐイルカが見つかることもあれば、1時間くらい探さないといけない時もあります。
ドルフィン&ユーのオフィスにやってくる質問第1位が、タイトルの通り「泳げなくても野生のイルカと泳ぐツアーに参加できるんですか?」という質問です。 今日は、そのご質問について書いてみました。 単刀直入に言うと、もちろん、泳げた方がいいです。泳げた方が楽しいです。でも、ドルフィン&ユーのツアーでは、ライフジャケットがマストなので、すごく泳げなくても参加できます。
日本からハワイに来ると、やっぱり着てみたいのがムームー、そしてアロハシャツですよね。でも、ドルフィン&ユー女子スタッフのおすすめドレスは、こちらなんです。
ハワイにも四季があり、少し涼しくなってくるこの時期ですが、同時にクジラがやってくる季節になるので、彼らとの再会に毎年ワクワクする時でもあります。ドルフィン&ユーのツアーでも、10月28日(金)最初のクジラを観測しました。ちょっと遠目でしたが、2頭のイルカが悠々と泳いでいる姿を見ることができました。