ドルフィン&ユーの新ブランド「アンドユークリエーションズ」ハワイの皆様へお披露目会!
長い間「ドルフィン&ユー」の名前で親しまれたきた私達ですが、去年の夏に新ブランドとして「アンドユークリエーション」を立ち上げました。日本のメディアの皆様には、すでに発表済みですが、ここハワイでは、いつもお世話になっている地元の皆様に直接会って、お礼を言いたい、交流を深めたいという気持ちからこのお披露目会を行いました。
長い間「ドルフィン&ユー」の名前で親しまれたきた私達ですが、去年の夏に新ブランドとして「アンドユークリエーション」を立ち上げました。日本のメディアの皆様には、すでに発表済みですが、ここハワイでは、いつもお世話になっている地元の皆様に直接会って、お礼を言いたい、交流を深めたいという気持ちからこのお披露目会を行いました。
ハワイの有名なパワースポットの一つ「クカニロコ・バーススートーン」を紹介します。ここは、ドルフィン&ユーのスピリチュアルツアーでよく行く場所です。 「クカニロコ・バーススートーン」は、オアフ島の真ん中、ワヒアワ地区にあります。何もない広い野原には大きな石がたくさん転がっています。
「どうしてハワイが好きなの?」と聞かれると、「海が好きだから」と答える人は多いですよね。一言にハワイの海、と言ってもいろんな場所から見てみると・・・。その海の色も、風景も、いろんな違いがあって、それぞれに素敵です。今日は、オアフ島いろんな場所の海の風景を切り取ってご紹介したいと思います。
今日は、ハワイのパワースポット、癒しの寺院と呼ばれる「Keaiwa Heiau」(ケアイヴァ・ヘイアウ)を紹介します。 まずは、「ヘイアウ」について説明します。「ヘイアウ」は、日本語に訳すと「寺院」とか「神殿」が、ぴったりくると思います。古代ハワイの人達は、マナ(ハワイ語で「エネルギー」)が色濃く宿る所が、神が宿る場所として神殿を立てました。神殿といっても石でその場所を囲っただけのものが多かったようです。
もう知らない人がいないくらい有名になった「この木なんの木気になる木〜」の「日立の木」。日立の木は、モンキーポッド(アメリカネムの木)という木で、葉っぱがシダに似ていて、太陽が上がると開き、午後になると閉じるのだそうです。元々は、中南米の木で世界の熱帯各地に分布しているそうです。
数本のビーチパラソルと数台のカヤックから始まったドルフィン&ユーですが、少しづつではありますが、歩みを止めずやってきて、現在のドルフィン&ユーにたどり着きました。当時から考えると大変化ですが、進化はまだまだ続きます。
オアフ島の野生のイルカと泳ぐツアーは、島の西側、ウエストコーストで行なっています。そのあたりは、遠浅で下が白い砂地になっています。イルカたちは、そんな場所を好んで、毎日ここに来て、休息をとったり遊んだりしています。なので、イルカとの遭遇率は、95%!それでも、ハーバーから出てすぐイルカが見つかることもあれば、1時間くらい探さないといけない時もあります。
ドルフィン&ユーのオフィスにやってくる質問第1位が、タイトルの通り「泳げなくても野生のイルカと泳ぐツアーに参加できるんですか?」という質問です。 今日は、そのご質問について書いてみました。 単刀直入に言うと、もちろん、泳げた方がいいです。泳げた方が楽しいです。でも、ドルフィン&ユーのツアーでは、ライフジャケットがマストなので、すごく泳げなくても参加できます。
カイマナファームカフェのテーマは、もちろんFarm to Table(産地直送)です。ここで、使っているお野菜は、全部ハワイのファームから直接運ばれてくるものばかりです
フリフリチキンと言えば、ノースショアまで行って食べるという認識が広まっていますが、ホノルル周辺でも食べられるところがあります。 お店の紹介の前に「フリフリチキン」って何?と思われた方へ説明します。 「フリフリ」とはハワイ語で、「回転する」という意味です。チキンを一羽そのまま、棒に刺し、回しながら炭火で焼くB級グルメ料理です。炭火焼きだから、文句なし美味しいです。