ノースショアのパワースポット・ハワイの女神、ペレのパワーが宿る8つの石
今日は、ノースショアのパワースポットを紹介します。その名も「ペレの従者達」(英語では「Pele's Followers」)です。ハワイの女神ペレの名前が出てくると、いかにもハワイのパワースポットって感じがしますよね。ここは、ノースショアのPupukea Beach(ププケアビーチ)の西側にあります。
今日は、ノースショアのパワースポットを紹介します。その名も「ペレの従者達」(英語では「Pele's Followers」)です。ハワイの女神ペレの名前が出てくると、いかにもハワイのパワースポットって感じがしますよね。ここは、ノースショアのPupukea Beach(ププケアビーチ)の西側にあります。
ドライブを兼ねて久しぶりにヌーアヌのパリ展望台へ行ってきました。ここは、オアフ島の南東部、パリハイウエイの途中にあります。風が強くて有名な場所です。約300mの断崖絶壁にある展望台は、コオラウ山脈の間からの強風が吹き抜けてきます。「ヌーアヌ」は、ハワイ語で「涼しい高台」「パリ」は「崖」という意味です。その名の通り、いつも涼しい感じなので、上着があった方がいいかもしれません
ハワイの4月から6月にかけては、天候がさらに安定するため、島中に花が咲きほこるシーズンをむかえます。日本ではなかなか見られない、南国の花と緑を楽しむ季節です。
ビーチでのんびり、パラセイリング、イルカと泳ぐ・・などなどハワイの海は楽しさ満載です。 でも、お肌のケアも忘れないで。今日は、海好きにぴったりのおススメの日焼け止めをご紹介します。
「どうしてハワイが好きなの?」と聞かれると、「海が好きだから」と答える人は多いですよね。一言にハワイの海、と言ってもいろんな場所から見てみると・・・。その海の色も、風景も、いろんな違いがあって、それぞれに素敵です。今日は、オアフ島いろんな場所の海の風景を切り取ってご紹介したいと思います。
今日は、ハワイのパワースポット、癒しの寺院と呼ばれる「Keaiwa Heiau」(ケアイヴァ・ヘイアウ)を紹介します。 まずは、「ヘイアウ」について説明します。「ヘイアウ」は、日本語に訳すと「寺院」とか「神殿」が、ぴったりくると思います。古代ハワイの人達は、マナ(ハワイ語で「エネルギー」)が色濃く宿る所が、神が宿る場所として神殿を立てました。神殿といっても石でその場所を囲っただけのものが多かったようです。
ウエストコーストに来ると、いつも心の中が穏やかになります。そうそう、この景色が見たかったんだ。そして、この海を泳ぐイルカ達。私にとっては、最高の贅沢です。 イルカもいっぱい来てくれました。でも、久しぶりに来た私を見て、何だかよそよそしい感じ。「全然来ないね〜。僕たちのこと、忘れちゃったの?」と言われているような気がしました。
サンド・アイランドは、空港近くの海べの地域です。このラ・マリアナ・ティキバー&レストランは、1957年の創業60年の老舗です。すぐ目の前がセイリングクラブになっています。最初は、このクラブの会員専用レストランだったそうですが、今では、ローカルの人たちに親しまれています。
もう知らない人がいないくらい有名になった「この木なんの木気になる木〜」の「日立の木」。日立の木は、モンキーポッド(アメリカネムの木)という木で、葉っぱがシダに似ていて、太陽が上がると開き、午後になると閉じるのだそうです。元々は、中南米の木で世界の熱帯各地に分布しているそうです。
今日もドルフィン&ユーからオススメのお店を紹介します。今日の食レポは、我らが隊長リチャードです。本日は、一度行ったらリピートしちゃうマフィンの美味しいお店「Raintree bakery」(レイン・ツリー・ベーカリー)です! お店は、ロコが行き交うPensacola St.にあります。