ハワイのウミガメとの遭遇率90%以上!タートルキャニオンの魅力とは
ハワイ旅行で一生の思い出を作りたい方におすすめなのが、アンドユークリエーションズ(AYC)のオプショナルツアーの一つ「タートル&ユー 野生のウミガメとシュノーケルツアー」です。
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アロハ〜、初めてハワイ旅行へ行かれる皆様へ。常夏ハワイへの旅行、楽しそ〜と心ウキウキ、待ち遠しいですよね。楽しいのは、わかりますが、しっかり準備もしましょう!前日になって、何を持っていけばいいのとパニックにならないように、ここでは、ハワイ旅行に必要な持ち物をまとめてみました。 ハワイ旅行に重宝するもの 以下のものは、現地ハワイでも調達できます。 *ネックピロー まずは、飛行機に乗るのが初めての方もいるかもしれませんね。オススメなのは、ネックピロー。首が疲れなくてグッドです。ただ、ネックピローは、かさばるので、空気を入れるものがいいかもしれません。最近は、100円ショップでも売っています。 *エコバック 折りたたみができるプラスティックのエコバックが便利です。ハワイでは、スーパーやお店で、買い物バックがもらえないので、いつもバックの中に入れておきましょう。現地でも可愛いのが売っているので、現地で買うのもいいですね。ビーチに行く時に持って行ってもいいですね。 *軽いリック ハワイでは、歩くことも多いと思います。特にお子様がいるお母さん、お父さんは、リックがあると楽だと思います。また、ハイキングなどのオプショナルツアーの参加する場合も便利です。 *服装 男性の場合は、Tシャツと短パンで十分だと思います。ただ、ドレスコードがあるレストランもあるので、その場合は、現地でアロハシャツを買ったら良いと思います。ハワイに来た記念にもなりますよね。女性の場合は、軽いワンピースがおすすめです。涼しいし、楽ちんです。朝夕涼しくなることもあるので、軽い上着があると便利です。ユニクロなどで購入できる小さく畳めるウインドブレーカーのようなものが便利かもしれません。 *水着やラッシュガード ハワイに来たらもちろん水着。ビーチ遊びや水着着用が必要なオプショナルツアーに必要です。現地にも可愛い水着が売っていますが、サイズがなかったり、ペラペラすぎることもあるので、個人的な意見ですが、できたら持ってきた方がいいかなと思います。ラッシュガードも肌を日焼けから守るのにいいと思います。 *日焼け止め ハワイでは、日焼け止めは必須です。ただ、ハワイでは、珊瑚礁や海洋生物に影響を及ぼす、オキシベンゾンとオクチノキサートという物質が入っている日焼け止めが禁止されているので、日焼け止めは、ハワイ到着後に買ってください。ハワイで使える日焼け止めの選び方に関してのブログを見る。 *靴 履きなれた靴とビーチサンダルと2種類あるといいと思います。 *サングラス ハワイは日差しが強いので、サングラスがあると便利です。 *薬 風邪薬、頭痛薬、虫刺され、熱さまシートなど、いつも使用しているものがあると安心です。シュノーケルツアーやイルカウオッチングなどのクルーズに参加する場合、船酔いが心配な方は、日本から船酔いの薬も持っていくことをお勧めします。酔ってしまうと楽しさ半減しますからね。 *ウエットティッシュ これは、どこに行くにも便利です。レストラン、オプショナルツアー、観光どこにいくにも重宝すると思います。 *使い捨てスリッパ ホテルで裸足で歩くのに抵抗がある方は、あるといいですね。 *ジップロック 小さいものを仕分けして行くのにとっても便利です。 *携帯用の洗濯洗剤 ホテルには、洗濯機がついているところもあります。長期滞在には、汗もかくし、何度も洗濯したいですよね。 *クレジットカード…
卒業試験も終わり、いよいよ最後の春休み、特別な思い出を作るために仲間同士て旅行の計画していませんか。特別な思い出を作るならハワイ旅行が最高に楽しいです。
アロハ〜、初めてハワイ旅行を計画されている皆様へ ハワイ旅行では、観光で行ける6つの島があります。一番旅行者が多く、ワイキキで有名なオアフ島。モダンな街と大自然がミックスしている街です。活発な活火山があるハワイ島。ここはハワイ諸島の中で一番新しい島です。「渓谷の島」として知られ、芸術家が多く住む街がマウイ島。冬になると一番クジラが見られる島でもあります。大自然のパワーを感じることができるカウアイ島。きりたつ渓谷が続いていたり、壮大な景色を堪能できます。穏やかな空気が流れるラナイ島。自然の静けさが味わえ癒しの島です。ハワイの伝統が色濃く残るモロカイ島は、椰子の木よりも高い建物はありません。ハワイ諸島は、それぞれの島が個性的で、神秘的、色々な顔を見ることができます。 そんなハワイ旅行を楽しく過ごすためにスムーズな旅行ができるようポイントと必要なものを書いていきます。 ハワイと日本は時差が19時間 日本出発前に色々なハワイのオプショナルツアーの申し込みをすると思いますが、予約する時は日付に気をつけましょう。特にハワイ到着日は、日本を1日に出発した場合、ハワイも1日に到着します。また帰国時は、1日先に進みます。到着後は水分をよく摂り、身体に負担かかからないよう休息も取ってください。 また、日本からハワイのオプショナルツアーやアクティビティーを予約する際にも時差を考慮し、確認を忘れないようにしましょう。 空港からの送迎オプション 空港からワイキキへの移動は、シャトルバス、タクシー、ウーバーなどがあります。事前に調査していくと便利です。 ウーバーの乗り方のブログはこちら クレジットカードの利用 ハワイではほとんどの場所でクレジットカードが利用できますが、たまに一部の小さなお店や屋台では現金のみという所もあります。なので少し現金を持っていると便利です。レストランでは、チップもクレジットカードのレシートに足すことができますが、オプショナルツアーに参加した際はキャッシュで払うことが多いです。また、クレジットカードは2枚持っていると万が一の際に安全です。まれに日本から遠く離れた場所で使った場合、クレジット会社が不正な取り扱いと判断する場合があり一時停止する場合もあります。 両替について ハワイで両替する場合は、空港や銀行よりワイキキの路上やビルの中にある両替屋さんの方が安いです。ただ、現金がなくなり次第閉まってしまうので、ある程度、日本から準備してくる方が良いと思います。 ビーチでのマナー ハワイのビーチでは、地元の人も含めてマナーが重要です。ゴミは必ず持ち帰り、アザラシやウミガメがビーチまで上がってきていることがありますが、触れたり近づきすぎたりしないようにしましょう。また、喫煙は喫煙できるところのみです。お酒もビーチやストリートで飲むことができません。 日焼け対策 日焼け止めはハワイ旅行に絶対に必要な物の一つです。ハワイは晴天が続くことが多く、日焼け対策は必須です。また、珊瑚や海の生物に影響のある化学物質が入った日焼け止めの使用を禁止していますので、日焼け止めは、ハワイについてから買うようにしましょう。そして、持ち歩いて、こまめに塗り直した方がいいと思います。帽子やサングラスも忘れずに。 日焼け止めについての関連ブログ ハワイでの服装について ハワイは常夏と言われていますが、少し季節があります。12月〜3月はハワイの雨季で雨が降ることが多いです。ただ、日本のように1日中降っているということはあまりありません。降ったり止んだりするので、虹がよくかかります。この時期、朝夕は少し肌寒くなりますので軽く羽織れる上着があるといいと思います。 参考までに以下が最低/最高気温です。 *ハワイの夏/乾季 5月から10月 最低気温23度 最高気温31度 *ハワイの冬/雨季 11月から4月 最低気温20度 最高気温27度 防犯について ハワイは比較的安全な場所ですが、注意も必要です。貴重品はホテルのセーフティーボックスに保管しましょう。スノーケリングなどのオプショナルツアーに参加する場合もジュエリーなど海に落としてしまう可能性があるので、外していきましょう。また、夜は、明るいところを選んで歩くようにしてください。できれば、公園などの公衆トイレは避けて、ホテルや公共施設のトイレに入るようにした方がいいと思います。 予期せぬトラブルに備える 万が一のため、海外旅行保険に入りましょう。アメリカでは医療がとても高いので、急な体調不良や盗難など予期せぬ事態に備えておくと安心です。 はじめてのハワイ旅行を楽しいものにするために、これらのポイントや旅行中必要な物を参考にしてください。また、ハワイは日系の人が多く、日本語サポートがあるツアーデスクやホテルもたくさんあります。 私たちアンドユークリエーションズもワイキキにツアーデスクとショップがあります。ツアー予約の確認なども日本語でできますので、オアフ島観光には、是非私たちのオプショナルツアー、アクティビティーもご利用ください。 https://andyoucreations.com/ja
初めてのハワイ旅行でチップの計算方法や渡し方にちょっぴり緊張している皆様へ、 日本から一番近い楽園ハワイは美しいビーチ、活気ある文化、そして何より、アロハスピリットいっぱいの温かいおもてなしで知られています。ハワイ旅行で気をつけたいのが、ハワイでのチップのマナーです。ここではハワイチップ事情について最低限のルールを書きます。 チップはアメリカの文化であり、もちろん良いサービスをいただいた時のお心付けではありますが、サービス業で働く人たちのお給料は、チップを貰えることを前提に低めに設定されています。ハワイは特に観光の島、心温まるおもてなしで人々を迎え入れてくれます。感謝の気持ちを込めて、適切な場面でチップを渡すことで、より良いハワイ滞在ができることと思います。 <ハワイ旅行でのチップの計算方法や渡し方> レストラン&カフェ ハワイでは、満足した場合、15%~20%を渡すのが一般的です。レシートにサンプルのレート、15%、18%、20%など書かれている所が多いので、それを参考にするのがいいと思います。ただ、最近では、すでに合計金額にチップを含めて出してくるレストランが稀にあるので、レシートをもらったら、念の為、チップが含まれていないかチェックしてくださいね。自分で料理を取りに行くブッフェ形式の場合でも、ドリンクを運んでもらったりお皿を片付けてもらうので、10%程度のチップを渡しましょう。 クレジットカードで支払う場合は、レシートにチップの欄があるので、そこにチップの金額を書き入れ合計金額を書いて渡します。現金でチップをテーブルの上に置いてきてもオッケーです。 また、セルフサービス式のカフェなどでは、レジの横にチップボックスが置いてあるので、何かサービスを受けた場合は、そこに気持ちで何ドルか入れます。 ホテル ホテルのポーターやベルボーイ、バレットパーキングでは、1回あたり1ドル〜2ドルほどのチップが一般的です。部屋の清掃スタッフにも、毎日の清掃に感謝の気持ちを込めてチップを渡すことが一般的です。滞在中は毎日置くというのが基本です。大体$1〜$2ぐらいが基本です。レンタカーをしてホテルの駐車場にバレーパーキングする場合も、1回2ドル〜5ドル程度。渡すタイミングは、車を持ってきてもらい運転席が係員が降りてきた時に渡します。 タクシー、ウーバーなど タクシー、またシェアライドのウーバーやリストの運転手には、15%~20%ほどのチップを考えておくといいと思います。ウーバーは、オンラインで予約なので、降車後にドライバーの評価を送る際にチップを追加することができます。 ハワイのオプショナルツアー ハワイのオプショナルツアーに参加した場合は、申し込みをする時に「チップ込み」と明記されている場合は、必要ありませんが、そうでない場合は、お世話してくれたスタッフやガイドさんなどに感謝を込めて、ツアー料金の10 %〜15%ほどを渡すことが一般的なようです。 スパ&美容院 スパやネイル、ヘアサロンでも満足度に応じて15%~20%ほどのチップがいいと思います。あらかじめ含まれている場合もあるのでレシートを確認しましょう。 まとめ 以上、ざっとまとめてみましたが、参考になりましたでしょうか。チップのない日本では、悪気がなく渡すのを忘れがちでなので、アメリカにきたらしっかり覚えておきましょう。また、チップ用に1ドル札や5ドル札を多めに持っていることがベストです。 アンドユークリエーションズでは、ハワイのオプショナルツアーをご提供しています⬇️ https://andyoucreations.com/ja
アロハ〜、これからオアフ島を訪れるみなさん、「オアフ島でオプショナルツアーに参加してみたいけど、たくさんあるので選べない」と悩んでいませんか?